パートナー(ペット)とオーナー様のためのケアサービス  
 
なぜペット&オーナーなのか?

普通はペット(パートナー)かオーナーだけですよね(笑)

話すと長くなるのですが・・・(手短にします・笑)

みなさんは調子の悪いときに、ペットをだっこしたりするとスーと楽になった経験はないでしょうか?
私の場合お腹が痛いときはいつも猫(初代くまちゃん)をお腹に載せていました。暖かいから良くなるのだと思っていました。

猫が亡くなったあとのことでした。
自然療法の本を読んでいたとき愕然としました。

『猫は気を吸う、犬は気を散らす』と。。。

それはほかの本にも書いてありました。
それは常識であると。

自分の腫瘍と同じ(と思われる)場所に愛する猫の異状
があったと気がついたとき、何となくおかしいと思っていた
ものがはっきりしました。そして後悔に押しつぶされそうになりました。

不思議な経験(プロフィール参照)と自然療法を学んで行くうちに

ペットはオーナーの病気を映し出す・・・ペットの病気を治すにはまずその飼い主さんを治さなくてはならない』という思いは信念へと変わっていきました。

大抵の飼い主さんはペットのためには本当に身を尽くすのですが
自分には無頓着です。
飼い主さんの健康や気持ちが安定していれば、ペットは健やかに過ごすことが出来るのではないだろうか?


このような考え方は、日本での自然療法への理解はまだ浅く、一般的でないことは分かってはいますが、分かっていて声を上げることをしないのはいけないと思いここに記しておきます。

もちろんペットだけ、オーナー様だけでも十分効果があるのですが、もっとも良い効果が出せるのが一緒に癒すということです。

バランスを崩しがちのパートナーは飼い主さん(オーナー)の影響を強く受けているからです。(子供でも同じことです)
大体の傾向として、オーナ様よりも早めに効果が現れるようです。

なるべくなら一緒に受けていただけるのをおすすめいたします。

 
   ペットが受けられる内容は?  
 
アーユルヴェーダ―のアビャンカメニューはありません。
他は基本的に人と同じ内容です。

使用するレメディも人間用を使います。
バッチフラワーエッセンス・ホメオパシーにつきましては
オーナー様のお話に基づいて、レメディを選定していきます。

また、ホリスティック的生活のヒントや食べ物のことなどもアドバイスいたします。

また、ご希望によりしつけのトレーニングや鍼灸やマッサージができるトレーナーや獣医さんをご紹介致しますので安心してご相談ください。
(バッチフラワー、しつけ教室、マッサージ等の講座は順次開催していきます)